今日は三重県南伊勢町の皆さんと共に、国道260号の整備について太田国交大臣に要望を行いました。この要望には地元より町長、教育長、議長、外湾漁協、河内区長そして地元小学校の保護者代表が参加。

党側からは伊藤渉衆院議員と私、そして小柴元秘書官が同席致しました。

この道路は、南伊勢町民にとって唯一の「命の道、生活の道、通学の道、そして産業の道」。地方創生の観点からも住民生活に密着している地域のインフラ整備の必要性を強く感じた要望活動でした。