今日の午前中は、伊賀市で開催された「名阪国道開通50周年記念シンポジウム」に出席。名阪国道のこれまでの意義と今後の未来展望について挨拶させていただきました。

この道路は中部圏ならびに関西圏の経済の発展、地域住民の生活の向上、さらには防災・減災対策に高いストック効果を示したきたインフラです。今後もこの道路の安全性ならびに信頼性確保のため、国・県・市が連携を図りながらしっかりと取り組んでまいりたいと思います。